お休みやメニューやいろいろなお知らせ       
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8年前、
夫婦二人ではじめた小さな店に、
今では、スタッフが増えました。

オープンの頃、まだ若かった?27歳32歳のわたしたちも、
いつしか35歳と40歳になりました。
 
これから店をもとうとする、
若いスタッフの方々のパワーはとても力強いです。



定期的に行っている、スタッフご飯会。
いつもは、掛け持ちしているスタッフのもうひとつのお店や、
参考勉強になるお店に食べに行くのですが、
今回は珍しく、砂の岬のお店で開催しました。

なぜならば、今回の会は、
イタリアに料理留学するスタッフのお見送り会でもあるからです。


イタリア料理、タイ料理、ベトナム料理、
スリランカ料理、そしてインド料理。
みないろんな場で、料理に携わってきたなかで、
それぞれの店をもつ目標があります。

料理人を目指す、スタッフみなさんの料理を食べたいと思いました。
それを仲間とともに、食べ感想を述べあう。

経費を気にしたり、自分自身の料理に値段を決めてみたり、
何人分の料理を何時間で仕込めるのか、採算は合うのか、
お店をもったら、料理のことだけでも課題はたくさん。
それを話し合い、感想をお互いに伝えあう、
そんな機会があってもいいのでは、、、と考えたのが今回。


イタリアに行く彼女は、イタリア料理。
四季を表現した前菜にはじまり、パスタまで。
インド料理とスリランカ料理をめざすスタッフは、
それぞれの作るものを担当し、(野菜、魚、肉、副菜、、、など)
ひとつの皿のミールスを完成させました。
 


 
  


 
   
   
乾杯!

気を付けて、いってらっしゃい!

 





長い夜は、
みなさんといろんな話をして、あっという間に時間が経ちました。

今回のご飯会、みなさんのお料理を食べることができて、
本当に素晴らしかったです!

構想を練って、完成にもっていく力。
バランスへの意識。
砂の岬のスタッフは、みんな好みが似ていると感じました。

もちろん、プロの料理人になるための課題がいくつかありましたが、
それは、時間をかけていくなかで実力となっていくもの。

それよりも大事なことは、
作りたいという意志であったり、料理が好きという気持ち。
自分のつくった美味しいものを食べてほしいと思うこと。

そんな気持ちがたくさんあって、
わたしたちはとても感動した夜でした。
たくさんの感想を述べあう時間もよかったです。

また、こんな機会をもとうと思いました。

わたしたちの大好きな仲間とともに、
これからも砂の岬をがんばっていきます!
よろしくお願いいたします。


砂の岬







わたしたちが出会って15年くらいになる、
大切な友人の写真展が開かれます。

カメラマンの増田智泰さんは、

わたしたち砂の岬が2年前に執筆した
「不器用なカレー食堂」の本の写真も撮影していただきました。

そのときの様子はこちらのブログで書いています。
「砂の岬の本ができるまで」



雑誌や書籍等で長く活躍されてきた、増田智泰さんが
自身では初となる写真展。

クライアントからの依頼ではなく、
ただ増田さんが撮りたいものだけを作品にした、写真展。

長いカメラマン人生のなかで、感じてきたこと、見てきたこと、
様々な想いが巡り、気持ちが詰まったものになると思います。
きっと、いろいろなことが爆発するくらい。
増田さんだけの世界観が表現されると思います。
 
ぜひぜひ、ご来場くださいませ。


▲ ▲ ▲ ▲ ▲


増田智泰写真展「SCRAP」
http://masudatomoyasu.com/

2017.09.20(水)~09.25(月)
12:00-19:00(初日は15:00から、最終日は17:00まで)※会期中無休       
会場:ABG   http://americabashigallery.com/


▲ ▲ ▲ ▲ ▲



今年の夏、
増田智泰さんに、撮影していただきました。
砂の岬スタッフ写真。


 


カメラマンの増田さん


 
 
 
 





静岡の静波で、
店主のいとこ夫婦と兄弟が、アジア料理の店と畑をしています。

今回、静岡に行く機会ができたので、畑を案内していただきました。






 





 



 




トゥルシーもたくさんの種類を栽培されています。
味に個性があって、美味しい。

タイ料理に使う、バジルもパクチーもチリ生き生きと輝いています。
オーガニックで作るハーブは、固くなく柔らかくて、余計な苦みがありません。
純粋なきれいな味。
作るものには、人がにじみ出るなぁ、、、とひしひし。


夫婦で店をし、兄弟で畑をする。
生きることの、食べることの素晴らしさを、そのエネルギーをそばで感じて、
ただただ感動します。

これからの畑はもっとパワーアップするそう。
またお勉強させてもらいにいきます。
ありがとー!






山に囲まれた畑のすぐ近くに、お店があります。



ASIA FOOD & MARKET  MAHOROBA

土日 9:00~15:00
月火 11:00~15:00

*海外に行っているときはお店が閉まっています。
 営業日をご確認の上、ご来店ください。

 サーフスポットで有名な静波海岸。
 海に入って、こちらでご飯をどうぞ~☆

 http://mahoroba.land/









▲ SWEET CHILI SAUCE  &  HONEY




こちらは、いとこが作っている、
「スイートチリソース」と「はちみつ」

いとこの畑で育てられた、タイの2種類の有機プリック(唐辛子)から
できたスイートチリソース!
蒸したお野菜や、魚のマリネにしたりも。

自然に生きる蜂たちが、自然の花からあつめた蜜。
一番よい味で完成した!といいものをいただいてきました。
芳醇な香りとお味がひろがります。


美味しいものを作っている、いとこ。
わたしたちもいっぱい刺激を受けています。

けんくん、ゆうこちゃん、りょうくん。
本当にありがとうございましたー!!
美味しかったー!!

 







親愛なる友人、「KAILAS」の野瀬奈津子さんと、松岡宏大さん。
そして、装丁家の矢萩多聞さんが作られた、御本が届きました。
  

  
 『タラブックス インドのちいさな出版社、まっすぐに本をつくる

  
  
  
世界中の本好きから愛される、奇跡の出版社「タラブックス」

 
手漉きの紙に、シルクスクリーンによる手刷りの印刷、
製本もすべて人の手によって行われている。
圧倒的に美しい本。
みたこともない世界にひきづりこまれるような本。

そんな本が生まれるタラブックスの世界を、
奇跡のようなものがたりを、この本は伝えている。

生き方や、働き方、まっすぐな想い、
輝くようなこぼれてくる気持ちが、
この本のなかにものすごく詰まっている。


本を開いて、読み始めると、
著者の想いが言葉からぎゅーと伝わってきて、
涙が出てしまった。
ぐっとこらえても、泣けてしまうほど、、、
心が動く。


出版社のタラブックスも素晴らしいのですが、、
その出版社の本をつくった、著者の方々を尊敬しています。

素晴らしい御本です。
ぜひ、この本を、タラブックスの本を手に取ってみてください。。
 
   



   
 








 
 



 
 



『タラブックス インドのちいさな出版社、まっすぐに本をつくる』の
 刊行記念イベントが開催されます。

 2017年8月12日(土) 18:00開場/19:00~
 場所 :吉祥寺キチム
 
 http://tarabooks.jp/

 著者のKAILAS(松岡宏大さん&野瀬奈津子さん)と装丁家・矢萩多聞さんの3名が、
 この奇跡の出版社「タラブッ
クス」のひみつを語り明かします!






 


 

 



フランスの器展


工芸貴頓4周年の器展が開催されます。

今年の5月にフランスで買い付けて来られた器が
1000点ほど並びます。
毎日補充されるそうなので、楽しみがとまりませんね。


実は、5月砂の岬がフランスに行った際に、
一日だけ買い付け途中の喜頓さんご夫妻にお会いしました。

元々奥様はフランスに関わるお仕事もされていたため、
フランス語も流暢にお話されていて、土地のことも詳しい方。
それに加えて、人柄がとっても素敵なので、
きっと作家さんたちは、するするすると心を開いてしまうのだと思います。

作り手の心がわかる買い手が、作品を探しにきて、
そして、
買い手の心がわかる作り手が、作品を手渡される。

そういうほんとうに純粋なことが、
丁寧にひとつひとつ大切に行われていました。

買い付けることの楽しみ以上に苦労があったはず。
そんななかで日本に運ばれてきた器。
この機会にぜひ、喜頓さんを訪れてみてください。
砂の岬からも歩いていけます。(20分ほど)


◆ ◆ ◆


フランスの器展

7月22日(土)~30日(日)
8月2日(水)~5日(土)  ※31日1日は休
13:00~18:00

工芸喜頓
http://www.kogei-keaton.com/


※フランスでの買い付けの様子もアップされています。
 とても美しい風景に魅了されます。







今回選ばせていただいた器。
前回、黒地にカラフルな水玉のお皿を買わせていただいたのですが、
そのお皿をわたしたちは気に入って使わせていただいています。

今回も同じ作家さんのお皿。
とても大きくて、
二人暮らしのわたしたちにはお料理が盛り切れないかもしれない…
とも思いましたが、素敵だったので。

黄色は、ひまわりの模様。
青は、〇や△の模様。
裏側に型が出ていて、ここも気に入ったポイント。

さて、何のお料理を作ろうかしら。。


  
 







先日、お伝えしたTRANSIT35号の出版イベントを終えて。。。

(準備前の記事は、こちら ➡ メニュー等も載っています。)



今回のTRANSITの別紙「KERALA TRAVEL GUIDE」にて、
KERALAの食をご紹介させていただきました。

その縁もありまして、
出版イベントに砂の岬のカレーをお出しすることとなりました。

経緯につきましては、前回の記事でお書きしましたので、
その続きの、当日の様子を少し載せさせていただきます。



いつもと違った場所で、自分たちの店でない場所で、
砂の岬をつくってみました。

時間も場所も、できる限りなので、、、
本当はもっと世界観をつくりたかったのに、、、と
悔やむこともありますが、
すべていい思い出です。

なにより、スタッフとともに共有し、
力を合わせることができたことに、
わたしたちも砂の岬も成長させていただきました。

TRANSITのみなさま、
このような機会をありがとうございました。

インドでのこと、イベントでのこと、
思いっきりできたので、楽しかったです!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



今回は、
最後の最後まで、
仕込みをしてみて、、
結局200食ほどご用意しました。

営業中のなか、仕込む仕込む仕込む仕込むを繰り返し、、、
定休日にも、代わる代わるスタッフが手伝いに来てくれました。


店から会場に運ぶ荷物が多すぎて、
電車組4人がスーツケースを4台、それ以外を車で運ぶということに。

キャリーにトランクを積んで、
車内もパッツパッツに詰め込み、会場に向かいました。







オープン前の会場「VACANT」の様子。





会場内は準備中。。。

 



タイムスケジュール。

 


OPEN!



 

 





 

















 
 
 
 
撮影は、TRANSITにも参加された、
KAILASの松岡宏大さんです。
野瀬奈津子さんにもキャッシャーを手伝っていただきました。

お二人のおかげで、砂の岬がんばれました!
お世話になりました。


みなさま、
ありがとうございました!!






 

 

今年の2月インドから帰って、すぐに参加した、
KAILAS の御本「持ち帰りたいインド」の出版イベント。

アンティーク&ハンドクラフトのお店、経堂のRungtaさんで
3日間にわたって行われました。


砂の岬は、2日間だけ、
軽食とチャイとお菓子をもって参加しました。

濃い濃いインドの時間。
思い出すと、たくさんの方の笑顔であふれていたイベントだったなぁ。。
と、心が熱くなります。

このイベントのため、準備のため、
寝るまも惜しんで、身体も頭もフル回転で力を尽くされた、
KAILASの松岡さん、野瀬さん、
Rungtaの波賀さん、真由美さん、そして亜希さんに、
感動と尊敬の想いで胸がいっぱいです。

参加させていただきまして、 ありがとうございました!


イベント当日の様子を少しだけですが、撮影しました。
遅くなったご報告ですが、ぜひぜひ。


そして、
またイベントがあるときは、ぜひご参加ください。
驚きすぎるほどに素敵なプレセントが盛りだくさんでしたよ~!

















  
 
 
 












 









 





 








みなさま。
本当にお疲れさまでした。

素敵な時間をありがとうございました!






いよいよ、
TRANSITの出版イベントが明日になりました。

今回は通常営業をするなかで、土曜日に原宿へ出店に行くという、
わたしたちにとっては、
かなり無理をしたスケジュールで向かうことになります。


15年以上飲食の仕事に関わり、
他の店では出店の経験も多々してきたわたしたちですが、
「砂の岬」をつくってからは、
実は出店はずっとお断りしてきました。

自分たちの店をもち、そこが一番の表現できる場になってから、
他の場では、最高のものを表現できないと、
悔いの残る結果になることはしてきませんでした。


けれど、
6年が経ち、素晴らしい方々との出会いもあり、
わたしたちも表現できることが少しずつ増えてきました。


そんななか、
今回のTRANSITさんの雑誌に関わらせていただき、
イベントへの出店を依頼してくださり、
悩みながらも、出店を決めました。

出店するからには、やるしかない。
そう決めました。

それが一ヵ月前のインドでの出来事です。



そこから、
何度も何度も打ち合わせを重ねてきました。。


メニューは、今回2月に訪れた、
南インド・ケララのミールスにしようと決め、試作にかかり、
100食以上出すために、どのようにサーブするのか、
器はどこまでミールスを表現できるのか、
温度は保てるか、スピードを維持できるか。

そして料理だけでなく、
空調や会場のキャパを想定しながら、
ドリンクはなにを用意するのか。
冷蔵庫は、コンロは使用できるのか。などなど、、、

カレーが売り切れてしまった場合のことも考えました。
カレーを食べれなかった人にも、
なにかしらテイクアウトできるものは作れないか。
なにかしら、想い出をもってかえってもらえないだろうか。。

そんなことを考えながら、考えながら、
やってみる。想像してみる。を繰り返していました。



さらに。
料理と同じくらい、砂の岬を表現するものは、
ディスプレイです。

自分たちの店でなくても、
なにもないところからはじめる初めての場所でも、
砂の岬の世界観を表現したい。

そう思いながらも、車で運べる量だけ、、
搬入時間を想定すると、1~2時間で会場を作らなければならない。
条件は限られている、、、

そんななか、また考えて考えて、
作ってみて、やってみて、やり直しての繰り返し。。



どこまでやったらいいのか。
徹夜なんて何日したらいいのか。
アイデアが浮かばないか、なにかいいものはないか。。
もっと、できないんだろうか。。

そんな毎日も、、、
もう明日になりました。


明日は、砂の岬スタッフ、全員ではありませんが、
卒業したスタッフも集まり、大人数で参加します。

インドのミールスを配る人たちのように、
スタッフがテキパキ働く姿を少しでも表現できれば、
嬉しいと思います。


みなさまに喜んでいただければ幸いです。

会場でお待ちしております。
 
 
 
  
 


 
 ▲KERALA MEALS


 























インドのBLOGの途中ですが、
お知らせです。

以前、砂の岬でもご紹介した以前の記事)
KAILAS の御本「持ち帰りたいインド」の出版イベントが、
経堂のRungtaさんで行われます。


日時:2月24日(金)25日(土)26日(日)

3日間盛りだくさんの内容で、
インドの世界を楽しんでいただけます!

砂の岬は、2月25日(土)
軽食とお菓子とチャイで参加いたします。


◆詳細は、こちらまで・・・
  KAILAS Facebook
  Rungta  Facebook
 
 
 
 


 


東京カリー番長の水野仁輔さんからのインタビューを受けて、
LOVE SPICE ①、出来上がりました!

「LOVE SPICE」とは、スパイスの魅力を感じていただくためのマガジンで、
テイクフリーで配布されております。

今回、砂の岬の店主にお声がかかりましたが、
今後もぞくぞくとスパイスに魅せられたシェフの方々が登場するそうです。
わたしたちもとても楽しみです!

こちらは、各カレー屋さんで自由にお持ち帰りいただけるので、
ぜひお時間ある際に、持ち帰り読んでくださいませ。


※ちなみに、表紙に書いてある文章中の言葉。
 「丸形のチリの形がすごく好きなんですよ。」
 緑のガラス瓶に入っているのが、丸形のチリです。

 もうひとつ文章中に登場する「白いポリヤル」
 こちらは、手前の青い小皿に入ったものです。




 
 

あけましておめでとうございます

新春を迎え
皆様のご健康とご多幸を
心よりお祈り申し上げます

本年もどうぞよろしくお願いいたします


砂の岬








クリスマスなので、クリスマスカードを作りました。

ご予約いただいたお客様1組に1つ、プレゼントさせていただきます。


このカードの右上には、
スタッフのはなさんが手作りしたピンブローチが付いています!

はなさんは「lente」ブランドのニット作家さんです。
ひとつひとつに愛情がつまったピンブローチ。
デザインも色も、ひとつひとつ異なります。

帽子につけたり、鞄につけたり、
冬のおしゃれにぜひご活躍ください。

可愛いですよ~☆








クリスマス!

クリスマスコースをご予約いただいたお客様のため、
料理以外になにができるか考えたとき、
やっぱり音楽だ!と!

今年は、しっかりクリスマスソングを流します。

店主が選曲しました。
聴いたことある曲も素敵にアレンジされています。
そして、クリスマスのためのオリジナルソングも。
聴いて楽しいクリスマス。



2枚目の Sufjan stevens の song for Christmas は、
今回のクリスマスのために購入したのですが、
メーカーさんから届いたとき、 
なんと中に手書きのメッセージが!

お店に来ていただいたことのあるお客様だったそうです。
こんなふうに出会いがあるなんて!
心あたたまりました。本当にうれしかったです。

またじーんとなって、クリスマスソング仕込み中も流しています!







冬になったので、きのこランプの登場です。

旅行誌編集者の松岡さんから連絡がきて、
1本の電話で「買います!」と店主が即決した、きのこランプ。

繊細なので、大切に飾っています。

本物のようなきのこの光。
モデルは、ミイノモミウラタケだそうです。
その繊細な世界を見てみてください。
あたたかい気持ちになります。






今年のクリスマス(23~25日)は、
特別コースメニューをご用意しております!

ご予約いただいたお客様に
砂の岬からクリスマスプレゼントがございます。

インドの老舗「Chimanlals」の
繊細な模様がデザインされた、
ゴールドの紐付きカードです。
すべてハンドメイドで作られています。

クリスマスツリーに飾ったり、
ブックマークとして本に挟んだり、
大切な方へのメッセージも書けます。

砂の岬でのクリスマスが、
お客様にとって素敵な時間となりますように・・・
砂の岬ホームページへ
砂の岬ホームページはこちら。
こちらのページは、 日々のお知らせ(NEWS)です。   上記リンクから、ホームページへ移動します。
砂の岬について
砂の岬は、大変小さな狭いお店です。事故防止のため、10歳未満のお子様のご同伴をご遠慮いただいております。     4名様以上のご来店は、ご予約のみお受付しております。ご予約のないお客様はお断りしております。 どうぞご理解ご協力お願いいたします。
営業日等の詳細は、ホームページにてご確認ください。
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